Wise完全解説

【Wise完全解説】海外旅行必携。円安対策にも抜群なお得で安全なオンラインバンキング

今回はわたしが海外に行く時に大変重宝しているWise(ワイズ)というサービスについてご紹介したいと思います。Wiseは超ざっくり説明すると、PayPalやPayoneerといったサービスと同じく国をまたいで送金ができるオンラインバンキングシステムです。しかしそれらのサービスにはない独自の機能や特徴、さらに使い勝手のよさなどによって、お得に海外旅行をするにはなくてはならないサービスとなっています。この記事を読んで、ぜひ次の旅行先に出かける前にWiseのアカウントを作成することを強くおすすめします。記事の最後には、アカウント作成時のキャンペーンもご紹介していますので、併せてご確認ください。

Wiseの成り立ち

まずWise(ワイズ)とはなんぞや?という話ですが、以前はTransferWiseという名前でした(こちらの名前で馴染みがある方もいらっしゃるのではないでしょうか)。オンライン送金サービスと言えばやはりPayPalが有名ですが、PayPalは異なる通貨で送金をする際に、手数料として為替がかなり割り引かれて計算され、かなりの手数料が取られてしまうというデメリットがあります。これらの手数料は国際送金をする際に国を超えて銀行間でやり取りをする際に必要となるものですが、Wiseはその取引を国内銀行での取引のように行うことで、余分な手数料を限りなく低くしているのが特徴です。

手数料の低さと明確さがピカイチ

もう少し詳しくご説明すると、PayPalもPayoneerも実勢レートを割り引いて計算するのに対し、Wiseは100%実勢レートのままで計算し、そこから必要な手数料が差し引かれるという違いがあります。

たとえば$1,000を日本円で送金する場合を考えます。実勢レートを135円/$とすると、PaypalやPayoneerでは130円/$くらいレートが悪くなるため、本来であれば135,000円となるはずのところ、実際に受け取れる金額は130,000円となってしまいます。一方Wiseを利用すると、手数料として元金から9ドルほどが引かれ、そこに実勢レートがかけられるため、(1,000-9)*135=133,785円となり、PayPalやPayoneerを使うよりも数千円単位でお得になるのです。

引かれる手数料は実際に送金する金額によって変わるので、気になる方はこちらのページで見てみてください。

Wiseの特徴とできること

実際にわたしがWiseを使ってみて感じているWiseの優れている点を紹介します。ちなみにわたしは、先ほどから名前を挙げているPayPalもPayoneerも取引先の都合で使用していますが、すべてにおいてWiseが圧勝しており、自分で選べるときは必ずWiseを使うようにしています。

Wiseの優れている特徴は以下の6つです(冷静に考えてみたら6つもありました笑)。

  • 特徴①:世界50通貨以上の口座を瞬時に開設できる
  • 特徴②:両替や送金の手数料がとにかく安い
  • 特徴③:為替予約ができる
  • 特徴④:専用デビットカード発行で、現地通貨で決済できる
  • 特徴⑤:専用デビットカードで現金を引き出せる
  • 特徴⑥:不正使用などに対してリスクが低い

この中で、この中で海外旅行をする方に特におすすめしたいのが特徴②〜④です。です。わたしはこれらの機能のおかげで、2022年の歴史的な円安問題も比較的ダメージ少なく切り抜けることができました。以下で順に説明していきます。

特徴①:世界50通貨以上の口座を瞬時に開設できる

Wiseのアカウントを1つ作ると、そのアカウントに紐づく形で世界50通貨以上から好きな通貨の口座を簡単に持つことができるようになります(2022年11月時点でWiseが対応している通貨は52)。

メジャーな通貨を少しリストアップしてみます。

  • USドル
  • ユーロ
  • オーストラリアドル
  • ニュージーランドドル
  • シンガポールドル
  • 中国元
  • 韓国ウォン
  • トルコリラ
  • タイバーツ

そのほかの対応通貨は以下の通り。

Wiseの対応通貨一覧
全52通貨に対応(2022年11月現在)

Wiseではこれらの通貨の中から好きな通貨の口座を最大10口座まで開設することができます。使わなくなった口座は閉じることもできるので、たとえば旅行用にその国の通貨口座を開設し、不要になったら口座残高を米ドルなど汎用性の高い通貨の口座に移し替えてから閉じることも可能です。

Wiseで口座を開くと、通貨ごとに必要な口座情報(口座番号やIBAN、住所など。通貨ごとに異なる)を即座に払い出してくれます。アメリカやヨーロッパで働かれている方であれば、これらの情報を企業に伝えれば通常の銀行口座と同じように給与を受け取ることもできます。

口座の新規開設・閉鎖方法については記事の後半Wiseの専用アプリ紹介セクションで説明しています。

特徴②:両替や送金の手数料がとにかく安い

たとえばフランスに旅行をする場合に、Wise上で日本円でユーロを購入(両替)したいとします(日本円のチャージ方法は記事後半のWiseアプリ部分でご紹介しています)。5万円をユーロに両替する場合、その時のレートにもよりますが、手数料はたったの200~300円ほど!

空港の両替所などで両替する場合も、クレジットカードを使用する場合もユーロですとだいたい4~5円/€の為替手数料が取られるので、5万円両替すると直近のレートで1,350円〜1,700円ほどが手数料として消えていくことに。Wiseの手数料がいかに安いかがわかります。

さらにWiseの場合、実勢レートのまま計算されそこから手数料が引かれる明瞭会計であるのもうれしいポイント。これだけでもWiseを使う価値がありますが、次にご紹介する為替予約と併わせて使うことでさらにお得に両替をすることができるのです。

特徴③:為替予約ができる

たとえば日本円で米ドルを購入したい場合、少しでも円高/ドル安のタイミングで購入したいですよね。しかし多くの方は旅行の直前、さらに言うとフライト当日などに両替所に行って、その時の為替レートで両替を行なっているのではないでしょうか?

だとすると、ほんっとうにとっても損!!!特に2022年現在有り得ない円安が続いており、さらに円安水準にて今までに経験のない乱高下が続いていますので、数円でも有利な状況(=円高)で両替したくなりませんか?1ドル=150円よりも1ドル=140円で両替できた方がいいに決まっています。

そんな時に使えるのがWiseの為替予約機能。為替予約機能を使えば、自分が両替をしたいレートになったタイミングで、予約した金額を自動で両替しておいてくれるのです!

2022年9月にパリに行った際にこの機能に本当に助けられまして、当時は歴史的なドル/ユーロのパリティ割れ(ユーロがドルに対して1を切る)が起こるか起こらないか…?というほどドル高が進んでいる時期で、とにかく米ドルが最強だったんですね。わたしは米ドルでの稼ぎがあったので、米ドルをユーロに両替する為替予約を行っておき、よりドル高/ユーロ安が進んだタイミングでの両替に成功しました。

たとえば…
1ユーロ=143円、1米ドル=139円のとき$500をユーロに替えると486€にしかなりませんが、1ユーロ=143円、1米ドル=147円のときに同じ金額を両替すると513€となり、27€も差が出てしまうのです。

*ちなみに最初のレートは実際に2022年9月あたりに実際に発生していたレートで、2022年11月現在2つめのレートあたりに落ち着いています。

そのため海外旅行に行くことが決まったら、Wiseで即座に為替予約をしておき、海外旅行に行くまでの期間中のよりよいレートで両替を行っておくことがおすすめです。

特徴④:専用デビットカード発行で、現地通貨で決済できる

海外旅行する方にとにかくおすすめなのが、Wiseの専用デビットカードを発行することです。発行には1,200円かかってしまうのですが(2022年11月現在の価格)、それでもあまりあるほど持っておくとお得で便利なのです。

WiseのカードはMaster Cardとなっており、Master Cardが使えるお店では全世界で使うことができます。この汎用性も素晴らしい点の1つですが、何よりもおいしいのは現地通貨の口座から引き落とされること。通常クレジットカード決済だと、クレジットカード会社が実勢レートに為替手数料を乗せて日本円で請求をしてくるため、手数料分余分にお金を払うことになってしまいます。しかしWiseカードは先にも書いた通り、実勢レートで両替ができ、ごく少額の手数料を取られるだけなので、本当にお得なのです。

Wiseのデビットカード
番号は裏側に記載されており、オンライン決済でも利用できます。

特徴⑤:専用デビットカードで現金を引き出せる

わたしは海外ではほとんど現金を持たないので、まだ実際に行ったことはないのですが、Wiseカードを使ってATMから現金を引き出すことも可能だそう。

日本人の場合毎月2回まで、最大3万円までは手数料0円で現金を引き出せるとのこと(手数料無料の上限金額はカード発行の国(通貨)ごとに異なるようです)。それ以降は引き出し金額の1.75%+1回につき70 円の手数料がかかります。クレジットカードのキャッシュングも結局かなり手数料が取られるので、まあ案外悪くないかも?特にマイナー通貨のキャッシングの場合、日本に帰ってからびっくりする為替レートで計算されていることもあるので、無料枠がありさらに1.75%縛りなのはかなり優しい気もします。

特徴⑥:不正使用などに対してリスクが低い

またこのWiseのデビットカードは、万が一紛失をしてもアプリから一瞬で利用停止をすることもできますし、デビットカードなので口座残高以上の金額が利用されることはもちろんなく、海外旅行にうってつけのカードと言えるでしょう。カード発行の方法やカードの詳しい使い方についてはWiseアプリセクションで詳しくご紹介します。

Wiseのアカウント作成方法

さて、ここからはWiseのアカウント作成方法をご説明します。本記事内では「アカウント」と「口座」という2つの単語を以下の意味で使い分けています。

  • アカウント:1個人に対し通常1つだけ持つことができるプロフィールのようなもの。メールアドレスや住所などが紐づいており、アカウント作成には個人情報を証明できるものが必要
  • 口座:1つのアカウントに対し最大10まで持つことができる通貨ごとの銀行口座。口座が不要になれば閉鎖することも可能

このセクションでは、Wiseを使用するにあたり最初に必要になるWiseアカウントの作成方法についてご紹介します。一度アカウントを作成してしまえば、口座開設などの諸々の作業はすべてWiseアプリで行えるため、口座開設を含めたそのほかの手順については次のアプリセクションでご紹介します。

Wiseアカウント作成手順

まずはWiseのWebサイトにアクセスします。必要に応じて右上の言語ボタンから好きな言語に変更します。

本記事の一番最後で紹介している紹介リンクから登録すると、7.5万円までの海外送金手数料が無料になるため、よかったらそちらからご登録ください(こちらにも貼っておきます)。

右上の「会員登録」ボタンを押します。

Wiseのホーム画面

メールアドレスの入力かソーシャルログインを選択します(なお、わたしはメールアドレスでのログインをおすすめします。お金を扱うので、万が一にでもSNSアカウント使えなくなってログインできなくなると面倒なので)

Wiseのアカウント作成画面(メールアドレス登録)

アカウントの種類(個人/法人)を選択します。個人で利用される方は「個人」を選択しましょう。

Wiseのアカウント作成画面(アカウントの種類選択)

主な居住国を選択します。多くの方は「日本」になるかと思います。

Wiseのアカウント作成画面(居住国選択)

電話番号で2段階認証を行います。

最後にパスワードを設定したら、最初に入力したメールアドレス宛にメールアドレス認証メールが飛んできますので、メール上の「確認する」ボタンを押せば完了です。Wiseからアカウント作成完了のメールが届きます。

本人確認書類の提出

アカウントの作成自体は3分で完了しますが、実際にWiseを使ってお金を送金したりするためには本人確認書類の提出が必要です。2022年11月現在Wiseで使える本人確認書類は以下の6種類です。

  • マイナンバーカード
  • 日本の運転免許証
  • 2020年3月以前に発行されたパスポート(つまり住所の裏書きができるタイプのもの)
  • 在留カード
  • マイナンバーカード通知書
  • 住民票

わたしはマイナンバーカードを提出し、数日で確認完了のメールを受け取ることができました。これで全部準備完了!あとは使っていくだけです。具体的なWiseの活用方法は次のセクションをご覧ください。

日常使いはWiseアプリが便利!Wiseアプリの操作の仕方

WiseはWebサイトでも利用することができますが、普段使いは圧倒的にスマートフォンアプリが便利です。以下はすべてWiseアプリ上での説明となりますので、インストールがまだの方は手元に準備してお進みください。

口座を開設・閉鎖する

先でもご紹介したように、Wiseでは1つのアカウントで最大10の口座を持つことができます。新規に口座を開設したい場合はアプリのホーム画面の最上部にある「+ Open」ボタンを押します。わたしのアプリの言語設定が英語なので以下英語でのスクリーンショットになりますが、日本語でも機能自体は同じです。

Wiseのアプリのホーム画面

「+ Open」ボタンを押すと、”Balance”か”Jar”かを選ぶよう表示されますが、普通の銀行口座のように使うならBalanceを選びます。Jarは未だ使ったことがありませんが、説明を読む限り預金口座のようですね。

Wise新規口座開設画面

その後通貨選択画面が表示されますので、好きな通貨を選ぶだけ。これで完了です!1分もかかりません。

Wiseの新規口座開設画面(通貨選択)

もし間違えて口座を開設してしまった場合や、もう使わなくなって閉鎖したい場合は、閉鎖したい口座をタップして右上の三点リーダをタップ。モーダル上に出てくる”Close balance”をタップすれば削除することができます。ただし口座に残金がある場合は他の通貨口座にあらかじめ移しておきましょう。

Wiseの口座を閉鎖する場合

日本円をチャージしたい場合

次に口座に日本円をチャージする方法をご紹介します。居住地を日本として登録されている方はデフォルトで日本円の口座が開設されているはずなので、アプリトップから日本円の口座をタップします。

左上の“Add”をタップします。

Wiseで日本円をチャージする

次の画面で金額を入力して“Continue”をタップします。ここでは5,000円で進めます。

Wiseの口座に日本円をチャージする(金額選択画面)

次の画面でチャージ理由を求められますが、深く考えないで大丈夫です(日本独自の決まりっぽいです)。生活費、旅行費用、商品購入など選択肢がたくさんあるので、一番近いものを選んでください。

続いて支払い方法を選択します。みなさん銀行振込になるかと思いますのでManual bank transferを選択します(2つ前の画面で日本円以外の通貨からチャージすることを選択し、なおかつ口座に十分に残高がある場合はもう一つの選択肢「デビットカード」も選択可能です)。

次の画面に進むと、チャージ方法が表示されます。Wise側で何かすることはなく、アカウント保持者自身でWiseに振り込む必要があるのです(振込み手数料はかかりません)。“I understand”をタップします。

Wiseの口座に日本円をチャージする(説明画面)

すると次の画面で振込先情報が表示されるので、表示された口座に自分がチャージする金額を入金します。入金が完了したら“I made this transfer”ボタンを押し完了です。

なおこの振込先情報は個人個人によって異なり、これによって誰から入金があったのかを見分けているようです。そのためキャプチャにも記載がありますが、この振込先情報は誰にも教えないようにしてください。

銀行からの振込みのため、振込元の銀行の営業時間によって反映にかかる時間が異なります。数日かかる場合もありますので気長に待ちましょう。チャージが完了するとメールとアプリの通知で教えてくれます。

Wise内で両替する

続いて他通貨への両替の仕方をご紹介します。両替のためには両替したい通貨の口座が開設されている必要がありますので、事前にアプリから口座開設をしておきましょう。今回は米ドルを例にご紹介します。

まず米ドル口座を開いて“Convert”をタップします。

Wise口座内での両替の仕方

次の画面で両替したい金額と、両替先通貨を選択します。すると今のレートで勝手に計算を行ってくれます。ちなみに米ドル$200をユーロに変える際の手数料は$0.94でした。

Wise口座内での両替の仕方(金額入力)

最後に“Continue”を押せば完了です。

為替予約の仕方

急いで両替する必要もないし、もっといいレートで両替したいなという人は、為替予約機能を使いましょう。先ほどの両替画面の下部にある“Auto Conversion”をOnにします。

Wise口座内での両替の仕方(為替予約機能ON)

すると、自分が好きなレートを入力できる画面が立ち上がりますので、グラフを参考にしながら希望のレートを入力します。なお為替予約機能は現時点よりも良いレートしか受け付けていませんので(つまり今より損になる取引は設定できない)、安心して設定してみてください。

Wise口座内での両替の仕方(為替予約機能の設定画面)

“Set desired rate”をタップして完了です。実勢レートが希望レートに達すると自動で両替を行なってくれ、メールとアプリの通知で教えてくれます。

Wiseデビットカードを申し込む

海外旅行必携のデビットカードもアプリから申し込むことができます。わたしは既にカードを持っているため残念ながらその画面をお見せすることはできないのですが、アプリの左から2番目「カード」タブから簡単に申し込むことができます。

カード発行には1,200円かかりますが、絶対に持っていた方がお得なカードです。申し込んでから2週間ほどでシンガポールから届きます。書留などではなく、普通にポストに入っていました。また、1,200円はお金は日本円口座にお試しで入金した金額から支払いました。

実店舗でPINを入力する(なんならこれが一番大変)

カードが届いたら早速使ってみたいところですが、PINコードでカードを解除するために初回だけPINコードを入力できる実店舗で買い物をする必要があります。実際にやってみて個人的にこのフェーズが一番面倒でした。

というのも、先にも書いた通りMaster Cardが使えるお店であればどこでも使うことができるのですが、一定の金額以上でないとPINが不要なお店が多いため、最初コンビニやカフェの数百円の支払いで試して何度も弾かれました。

最終的にメイク用品を買う際に数千円の支払いでようやくPINを要求され、無事カードを解除することができましたが、こんなところにトラップがあるとは…という感じですね。一度解除してしまえば、その後はPIN不要のお店ではPINなしで、タッチ決済可能な端末であればタッチ決済も利用できるようになります。

PINコードはこれまたWiseアプリのカードタブから確認することができます。PIN解除後であれば、ATMなどで変更可能と書いてあったのですが、4桁の番号なのでわたしは特に変更せずに初期値を利用しています。

カード使用ごとに通知あり。カード凍結もアプリで瞬時に対応可

Wiseのデビットカードを使用すると、即時にアプリに通知が来ます。店舗名が記載されているので後から見返すのにも便利ですし、何より万が一盗難に遭った際にも気付きやすいというメリットがあります。

Wiseデビットカードの使用明細
Wiseデビットカードの使用明細。感覚的にはクレジットカードよりも細かく店名が書かれる気がします(クレジットカードだと決済代理店の名称が入ってわからなくなることがありますが、Wiseは小さなお店でも名称が入っているのでわかりやすい)

さらに盗難に遭った場合などカードの利用を停止したいときもアプリから即座に対応可能です。カードタブの“Freeze Card”ボタンを押せば完了。利用停止を解除したい場合はもう一度同じボタンを押せば解除されます。

7.5万円まで送金手数料が0円になるお得なキャンペーン中

こちらの紹介リンクからWiseアカウントを作成すると、最初の7.5万円分の海外送金手数料が無料になるそうです。本当に便利なことしかないので、海外旅行のお供にぜひWise口座を開設してみてください。それではHave a nice trip!

デフォルトが英語表示になる可能性があります。必要に応じて右上のボタンから日本語などに切り替えてご利用ください。

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Yuccpooh

7年間の会社員生活ののち、2023年からフリーランス。年に5~8か国を旅している。中でもヨーロッパが好き。語学マニアで、旅行投稿にまじってたまに語学系の投稿も。2023年オランダでワーホリ計画中でオランダ語勉強中。
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